1 泥だらけの道板と90□の柱材を寸法に切断し、サンダーで磨く。![]()
(道板をベッドの枠、柱材を4隅の足にする。)
2 枠板に、底板を張るための固定し、全体を裏返しにする。

3 4隅に足をつける。全体の高さが42cmになるよう、1本ずつ調整する。
上からの強度に耐えるように、足は枠板に食い込むように切り込みを入れる。
4 再度裏返して、短い側に3本の根太を入れる。(約50cmピッチ)
センターには、45×90の角材(筋交いのあまり)を使用して強度を上げる。
5 フローリング材を、切断し底板として敷き詰める。

6 畳をはめこむ。